おけましておめでとうございます。「キラースウドク」は人生だった

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Last Updated on 2026年5月17日 by 管理者 Nikifarm

おはようございます爆  笑

昨日はすき焼きを食べながら日本酒を飲み、寝てましたが、おそばを茹でる役なのでみんなでおそばを食べました。

これからまた寝ます。

 TODAY'S
 新年あけましておめでとうございます

最近、私の中で大ヒット中のゲームと言えば・・・

「キラースウドク」

です!

これ、もちろんご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、表面上はただの数字埋めパズル。

しかし、一歩深く入ると、謎と悪戦苦闘のハーモニーが惹き出されます。

ある日、パズルの解法を探していると、右下ブロックで「1」が入り得るマスが2つに絞り込まれた場面に出会いました。 

しかし、このマス、今の段階では「1」を確実に入れるには情報不足なんです。

そこで、「そのまま」にして他の部分を先に進めることにしました。

これって、実は誰かの人生に似ていませんか?

ほら、人生でも「どっちにする?」って迷う場面ってありますよね。

しかし、へたにしたら遅れるし、無理に決めると後で後悔する可能性も…。

それでも、「ここに、1が入るかもしれない」って思っておくだけで、少し先の決断の手がかりやすくなる。

そう、これこそが「人を生かす人生」なのです。

結局、パズルの基本テクニック

「確実に入る数字を基に、他のマスを満たしていく」

を駆使し、無事「1」の場所が確実しました。

そして、そのマスを基に、次のブロックもまた満たされる…。

そして最終的には縦の列、横の列を縦横を把握して数字を完成させる。

これぞまさに「ドミノ的輪・・・」なんて人生、大事なひとつの学びを再確認できた一日でした。

何かに迷ったり、負けそうになったりしたときは、このパズル

「キラースウドク」

を思い出してみて下さい。

なんとかなるさ、それはそれは。

でも、最後には笑顔でこうつぶやいてみては?

なんでも入ればなんとかなる。

ただし、入れるまでに時間はかかる。

だから、楽しむ事を忘れずに

と。

つまり、「キラースウドク」は人生のそのもの!

それは、「確実な情報で基を作り、とりあえずで前に進んでみる」ですね!

さて、みなさん。

今年2025年1月1日、自分のマスに、自分なりの「1」をまず入れて行きましょう!

さあ、スタートです。

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