新聞は畑の野菜にはかかせない資料(資材)、しかも最高にいい
Last Updated on 2026年5月17日 by 管理者 Nikifarm
おはようございます![]()
昨日は友人宅で新年会、アルコールも入り仲間が集まり楽しい話に盛り上がりました。
人生は色々あるけど、暦のようにあっという間に4日目の朝がやってきました。

デジタル便利、紙は頼り(便り)
3大文明の紙が消える⁉ 新聞業界の「折り返し地点」
なんと、朝日新聞が赤字、トップ交代のニュースが飛び込んできました。
「新聞が斜陽産業になる時代が来たのか…」
なんてため息をつきながら、驚きと納得感がごちゃ混ぜになっています。
でも、これってちょっとした歴史的瞬間じゃないですか?
新聞の赤字ニュースをネットで読むこの皮肉、味わい深いですよね。
それでも、シニア層の中には新聞を愛読する方々がまだいらっしゃるのも事実。
スマホ時代にガラケーを握りしめる猛者たちと同じ香りがします。
いや、むしろ彼らの手には「紙の温もり」という特別な安心感が宿っているのかもしれません。
スマホは冷たいガラスですからね。
まるで、おでんを電子レンジで温めるか、鍋でグツグツ煮るかの違いと言えるかもしれません。
実を言うと、私はインターネットが普及してから新聞をやめて久しいのです。
特に不便を感じたこともありません。
ネットにはニュースが溢れているし、
「この記事、明らかに偏ってない?」
と思うこともしばしば。
何度か「これなら自分で書いたほうがマシ!」と心の中で毒づいたこともあります。
しかし、ここで言わせてください!
新聞紙の実用性だけは絶対に見くびるべからず。
新聞紙の真の実力!暮らしを支える「万能ツール」
土付野菜を包むのには最適ですし、保存や通気性抜群、しかも焚き付け道具としても最高!
特に「Niki Farm」の新鮮な野菜を新聞紙で包むと、なんだか特別な温もりを感じますよ!
しかも時には思わぬ見出しに目を奪われて
「え、こんなニュースあったの!?」
と楽しめるサプライズ付き。
友人から
「新聞捨てるけど要る?」
と渡される新聞紙が、我が家の生活を支えるヒーローだったりします。
ただ、そんな便利な新聞紙も、紙そのものが消えたらどうなるのでしょう。
未来の人々にとって、新聞紙は「紙パピルス」「和紙」と並ぶ伝説的な存在になったりして。
「昔の人はこんなもので魚を包んでたらしいよ」
とか言われたら、ちょっと泣けますね。
それにしても、新聞が消える時代って、一体どんな未来になるのでしょう?
おそらく、「デジタル包装」なんて聞く日も近いのかもしれません。
でも画面越しには包めないので、まだ新聞紙の勝ちですね。
さて、あなたは新聞派ですか?
それともデジタル派?
え、私は
「Niki Farm派!」
なんてコメントも大歓迎ですよ。





