台北動物園はアジアで最大規模、しかもパンダも間近に見れて激安
Last Updated on 2025年5月13日 by 管理者 Nikifarm
おはようございます😃
今日は、アジア最大級動物園、台湾・台北動物園の魅力をご紹介します。

一人旅はGOOD
台北動物園
🚇 台北駅から台北動物園へのアクセス方法!
駅と直結で超便利
台北動物園は、台北駅から地下鉄(MRT)で簡単にアクセスできる人気のスポット!
駅と直結しているので、初めての方でも迷わず行けます。
台北駅から南京復興駅で乗り換え
「文湖線」
に乗車
「動物園駅」まで直通で
約20分
台北駅 → 南京復興駅(文湖線に乗り換え)→ 動物園駅
「乗り換えもスムーズで楽チン!」
文湖線は台北駅から少し歩きますが、案内表示が分かりやすいので安心です。
動物園駅から直進して徒歩1分で到着!
改札を出てすぐに動物園のゲートが見えるので、迷う心配なし。
チケットは自動券売機、チケットを受け取るの忘れずにね。
(駅から園内まではほぼフラットで、ベビーカーや荷物が多い方も楽々です。🌿 ジャングル探検のような展示方法
台北動物園
は、まるで森の中を歩いているかのような演出が特徴です。
動物たちは自然に近い環境で過ごしており、私も夢中で探検できます。
動物を見つけるのが楽しい!
鳥や蝶、昆虫が生き生きと展示され、生態を学びながら楽しめる工夫が随所に。
家族連れやちびっこにはぴったりの楽しい施設です。 🐼 至福のパンダ館
日本では混雑でなかなかゆっくり見られないパンダですが、ここでは
2頭のパンダ
を間近で観察できます!
偶然にも食事タイムに遭遇し、ラッキーでした。
「笹を食べる姿が可愛すぎる!」
一人、女性のマニアがいて、写真を撮影に夢中で乳母車に体当たりしながら、パンダしか見えない移動バーさんがいました。
台湾でも、推しがいると前が見えなくなる、そんな人でした、残念です。
夢中になるのはいいが、マナーの悪いジジーにはなりたくない、
のんびり食事するパンダを、時間を気にせず眺められるのは台北動物園ならではの魅力ですね。
パンダ好きにはたまらない空間で、是非おすすめです。
💰 驚きのコスパ!教育にも力を入れる台湾
入園料:100元(約500円)
このクオリティでこの価格は驚き!
台湾が教育や文化に力を入れていることが伝わります。
自動販売機のジュース類も安いのでありがたい
現地の雰囲気を楽しみながら、気軽に利用できるのも魅力です。
まるでジャングルの中を探検しているような展示方法で、動物たちも自然に近い状態で過ごしていました。
なので、動物達を見つけるのが至難のわざ。
でもこれが実は楽しいのです。 ⚠️ 旅のハプニング:eSIMトラブル
実は、動物園へ向かう朝
eSIM
が突然使えなくなるハプニングが!
どういうことだ?
今日は動物園だから、使うのは写真くらいだからいいけどと、出発しました。
途中で、LINEのチャットで、問い合わせしようとしましたが
そうだ、WIHIがつながらないと使えないんだ。
仕方なく、夕方ホテルに帰ってLINEチャットしました。
すると、返事はこうです
恐れ入りますが、 2025-05-08 11:51:52からご使用いただいておりますので、期限が切れております
まさか、そんなはずはない。
Amazonで6日間で注文したのをコピーして送りました。
すると、間を置いて。
大変申し訳ございません。すぐに新しいeSIMを発行させていただきます。
ときたもんだ。
つまり、私に最初にPDFを送ったのは機械でなく、チャットしていた従業員が手で送信していたのだ。
ゲッゲッ
人間のミスか〜〜
ニンゲンならあり得るな
「設定」→「モバイル通信」→「eSIMを追加」→「QRコードを使用」→「詳細情報を手動で入力」から
と、説明の通り、手入力で設定し直すことになった、まあ、コピペだから簡単だった
その後に、失敗した従業員に励ましの次のメールを送った。
原因が分かり助かりました、いいへ素早い対応見事です。感謝します。間違えたスタッフの方も、これからも、頑張るよう伝えてください。ありがとうございました。
すると
暖かいお言葉をいただき、ありがとうございます。今後も何かご不明な点などがございましたら、どうぞお気軽にご連絡くださいませ
と返信してきました。
まあ、なんだか腹が立っていましたが、スッーと気持ちが収まりました。
なぜでしょう。
「トラブル続きも思い出の一つ!いくつあったかな」✨ 台北動物園はお得で楽しい!
自然と動物の距離が近く、家族でもカップルでも楽しめる台北動物園。
台湾旅行の際は、ぜひ訪れてみてください!
時々聞こえる日本語にホッとしたり…
日本人観光客は少ないですが、親しみやすい空間です。
次回台湾旅行へ行かれる方の参考になれば幸いです。
素敵な思い出を作ってみませんか。









