【No.2】「Niki Farm」が勝手に命名した「循環栽培」とは?
Last Updated on 2025年1月29日 by 管理者 Nikifarm
おはようございます![]()
楽しい仲間との新年会は楽しく、飲み放題3時間があっという間に過ぎました、料理も美味しく楽しかった。
吉川駅前徒歩数秒
目 次
よしだ屋

石の上には3年ではなく5年かも?
昨日の『Niki Farm』の循環栽培についての続きになります。
🌼 自然と共に育てる方法
農薬はできるだけ使わず、天然素材のニームオイルや酢で虫対策を研究中! ニームオイル 100% 100ml 原液 園芸 害虫対策 無農薬 植物の保護 土壌改良にAmazon(アマゾン) 別のショップのリンクを追加・編集
でも、虫たちもなかなかの強敵で、
「こりゃ手強いわ…」
と感じる時は、苗が小さいうちにちょっとだけ農薬のお世話になることも。
完全無農薬は理想だけど、現実は妥協も必要です。
「虫との戦いは、まさに知恵比べ!」
って感じですよね。
肥料は、越谷の清掃局で購入した木のチップ堆肥をせっせと投入。
時々は化成肥料も使いますが、基本的には畑の野菜が畑を肥やしています。
「畑は命の循環そのもの!」
野菜たちが育ち、食べられなかった部分はコンポストへ。
そして、堆肥になって再び畑に戻る。
まさに
「畑のエコシステム」
がここにあります!🥕 畑の「リサイクル」
野菜を種から育て、実って食べられなかったクズや残渣はコンポストにポイ!
そこで堆肥になったものを再び畑の土に戻します。
さらに、薪ストーブで燃やした太い茎や枝は灰にして、土壌改良に活用。
「灰すらも、畑の一部に循環する」
捨てるものなんて何一つありません。
無駄ゼロ、循環MAX!
って感じです。土の中では菌🦠が大活躍!
彼らのご飯(有機物)をしっかり入れてあげることで、畑はさらに豊かになります。
「菌たちも、畑の立派な仲間です!」
畑と共に暮らす生活って、本当に素晴らしいですよね。
「自然と共に、命を育てる」
そんな日々を楽しみながら、これからも『Niki Farm』の循環栽培を続けていきましょう!
では、この続きは明日に、今日も畑で会いましょう!🌱





