畑に新人デビュー、いったいシニアは毎日何を食べているのか

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Last Updated on 2025年3月29日 by 管理者 Nikifarm

おはようございますニコニコ

さて、畑にも国際的な波が押し寄せてきたんですよ。

なんと、ベトナムから来た40代の女性ファーマーが登場デビュー!

真っ赤な口紅に鍬とバケツを持って、まるで映画のヒロインのように早朝ササッと作業をこなして仕事に出かける。

でも、どうしても気になるのはそのハイテクな乗り物!

前後に大きなかご付きの電気自転車!

国際農業って、こういうことなんですね!

 TODAY'S
 食べることは生きること

毎日、食べることは生きること

毎日、毎日、私たちは何かを食べて生きています。

たまーーに絶食するのは、内視鏡検査の時とか病気の時くらいのもの。

でも、それ以外は元気に口を動かして、人生の味を噛みしめています。

1日3回、食べることが日常

さて、1日24時間のうち、朝・昼・夜となんだかんだでいつも食べていますよね。

時には

「食べるのが面倒だなぁ」

と思うこともあれば、

「こんなに美味しいものを食べられるなんて、最高に幸せ!」

と感じることも。

そんな時、ふと「もし食べ物がタダで、全部同じ味だったら?」なんて考えたことありませんか?

「あぁ、それならもはや、食べるのも“作業”じゃん!」なんて思ったり。

私の最近の食生活

さて、私の最近の朝食メニューはというと、

 食パン(マーガリンとカレーペースト)、ほうれん草の炒め物(お浸し)、野菜ジュース、春雨スープ、バナナ1本、ヨーグルト

なかなかのボリューム感です。

お昼は決まってインスタントラーメン!

小松菜、チンゲンサイ、かき菜、キャベツ…と、畑の野菜をたっぷり投入。

はお嫁さんの手料理なので、何が出てくるかはお楽しみ。

たんぱく質は少なめかもしれませんが、考えてみると、 私の体は畑で作られた野菜で維持されているのです!?

畑への感謝

私の体が畑で作られた野菜で維持されているって考えると、もう畑に足を向けて寝られません。

だって、毎日その畑がなければ、野菜の味はもちろん、お嫁さんの料理も成り立たないわけですから。

そこで、私が目指しているのは、

「年間を通して収穫できる、季節ごとにバランスのいい作付け計画」

これが成功すれば、 たった50坪の畑で人の生活が支えられるかもしれない夢のプロジェクトに!

シニアの皆さん、一緒に畑でワクワクしませんか?

食べることは生きること。

畑で作る喜び、食べる楽しみ。

シニアの皆さん、これからの人生は畑とともにワクワクしながら過ごしませんか?

追伸

オールドシニアがリタイアして、新しい40代ファーマーがデビューした話ですが、シニア層としてはどうでしょう?

「畑も国際的に若返って、私も頑張ろう!」

と、みんなで喜んでいることでしょう。

鍬とバケツで慣れた手つきでしっかりと技術もあるようだし、もちろん真っ赤な口紅も欠かさず。

これから畑はますます面白くなる予感です!

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