健康な人に健康維持ボーナスを支給しておくれ
Last Updated on 2026年5月17日 by 管理者 Nikifarm
おはようございます![]()
昨日は暖かかった、今週はまた寒波が来て寒くなるというが、もじどおり「三寒四温」で春がいつものように近づいている。
目 次

無病息災
「病院に行かないとポイントゲット!」健康ボーナスのススメ
最近、世間をザワつかせているのが
高額医療費
の自己負担の細分化。
簡単に言うと、またもや
「政府のこっそり値上げ作戦」
ですね。
知らぬ間に医療費がジワジワ上がるって、まるでゆでガエル状態。
でも、ここで私は言いたい!
「その手には乗らん!」
と。
どうせお金の話をするなら、ちょっと楽しくしませんか?
使わない人に恩恵を!健康保険に「健康ボーナス」を導入せよ!
そもそも、ずっと保険料を納めてきたのに、病院に行かずに健康を維持しているシニアがたくさんいる。
彼らに何の還元もないって、不公平じゃないですか?
「保険は万が一のためにある」
とか言うけれど、ならば「万が一」に備えて健康に気をつけた人に、ちょっとしたご褒美があってもいいでしょう!
たとえば、一定期間病院に行かなかったら
「健康ポイント」
付与!
- 旅行ポイント に交換できる!(温泉行って、さらに健康アップ!)
- 地元商店街のクーポン に!(八百屋で野菜買って、医者いらず!)
- 趣味のサークル補助金 に!(カラオケ大会で「医療費ゼロ~♪」と熱唱!)
健康を維持するモチベーションになるし、経済も回る。
一石二鳥どころか、一石三鳥!
いや、
「いっそく三得」!
(節約・健康・娯楽の三つの得!)
病院に行かないと損する気分?それなら逆転発想でいこう!
病院に行けばお金がかかるのに、行かなかったら何も得られない。
これじゃあ、
「病院に行かないと損」
って気持ちになるのも無理はない。
でも、ここで発想の転換。
「行かなかったら、ちょっとお得!」
って仕組みにすれば、シニアの皆さんも楽しく健康づくりに励めるはず!
「今日は病院に行くか迷うな…」→「いや待てよ、今月ポイントが貯まりそうだ!」
「医者に行くより、温泉旅行のほうが楽しい!」
こうなれば、みんな健康になるし、社会全体の負担も軽くなる。
医療費削減と娯楽の両立…これぞ、医療の
「笑(ショウ)」エコノミー!
行政の皆さん、そろそろ真剣に考えてみませんか?
どうせ増税するなら、「楽しみながら健康を維持できる仕組み」も一緒に考えてもらいたいものです。
ただ「払え!」と言われるより、「頑張ったらご褒美があるよ!」のほうが、人間やる気が出るのは当たり前。
健康保険を「健康貯金」にする発想、ぜひご一考を!
ついでに、この
「健康ボーナス」
シニアだけじゃなくて、若者にも適用したらどうでしょう?
「通院ゼロでボーナスがもらえるなら、ちょっと健康生活頑張るか!」
なんて思うかも。
つまり、これは「健康のためならエンヤコラ」政策!
どうですか?
ちょっと楽しそうでしょう?
医療費問題を笑い飛ばすくらい健康なシニアが増えたら、それだけで社会の未来は明るいかも!





