旅は結局、美味しいものを食べることと分かった
Last Updated on 2025年3月23日 by 管理者 Nikifarm
おはようございます![]()
昨日は、「暇会」年5回ほど開催しているが、韓国のケジャンとケジャン鍋、焼肉だったので汗をかきながら贅沢な料理だった。(明日にでも美味しい料理は写真で紹介します)
目 次

自由な旅に恥はない
あちこち見ない旅が好き
旅行に行くと、
「あっちのお城、こっちの景色、どっちの神社」
と、せっかく来たのだから見て歩くという人が多いですよね。
しかし、世界各国を年間250日以上旅している方の話を聞いて、
「なるほどな」
と思ったのです。
というか、私は年に数回しか旅はしていませんが、すでにその境地に達していたのです!
そう、その境地とは——
『観光地巡りよりも、食べ歩きこそ旅の醍醐味』
旅行の目的は、結局のところ、その国の食文化を味わうこと。
だからこそ、食にこだわり、私好みの食で失敗したくないのです。
観光地はいくら見ても満足することはないけれど、食べ物は実際に口にしなければ本当の魅力はわかりません。
歴史的建造物よりも、目の前にある小籠包やルーローハン
名勝よりも、夜市で食べる胡椒餅。
「映え」より「胃袋」!
これが真の旅の楽しみ方ではないでしょうか?
今年も行くぞ
というわけで、今年も「台湾へ」美味しいものを食べ、故宮博物館に行くぞ!
台湾の美食を制覇する勢いで、
「小籠包、魯肉飯、胡椒餅、マンゴーかき氷… 」
どれも欠かせません。
おそらく、帰る頃にはスーツケースよりも自分の体重が重くなっていることでしょう。
それでも後悔はしない!
なぜなら、美味しいものを食べるために旅をしているのだから!
さあ、今年も胃袋をオープンでいきましょう!





