適応できるものが生き残る、iPhone16プラスにしたら思わぬ出費が・・・
Last Updated on 2025年3月25日 by 管理者 Nikifarm
おはようございます![]()
昨日、畑の玉ねぎにべと病を発見した、今年も出たというより、長雨の後に必ず発生してしまう、どのように対策すればいいのだろう?
目 次

生き残る力を学ぶ
新しい友人がやってきた
皆さん、スマホの機種変更ってワクワクしますよね?
私も、長年連れ添った相棒
「iPhone 12」
と涙のお別れをし、新たな恋人
「iPhone 16 Plus」
を迎え入れました。
いやあ、大画面!高画質!長持ちバッテリー!
これぞ未来!
と思ったのも束の間、問題が発生しました。
「お前…変わったな…」
そう、充電もイヤホンも、すべてを支えてくれた
「ライトニング様」
が、時代の波に飲まれ
「USB-C」
なる新しい相手に席を譲っていたのです。
説明するとiPhoneの接続方法の変更です。
この衝撃は、まるで30年間愛用した昭和の家電が、令和の電源プラグに刺さらないのと同じ感覚。
結局、新しいケーブル、イヤホン、充電池と、予想外の出費が発生しました。
「これが…企業戦略か…!」 やるなお主
とはいえ、私は日々ブログを書き、「Niki Farm」の動画を編集し、HPも作成するデジタル仕事人間。
映像美が向上し、バッテリーが長持ちするなら設備投資することで大助かりです。
それでも新しい相棒は悪くない
悲しんでばかりはいられません。
さっそく新しく購入したiPhone16プラスの部下たち登場です。
「BEATS FLEX」
と
「ANKERの充電池」
これがまた優秀な新人部下だ!
まるで新しいadidasのスニーカーに、足を一歩差し入れた時の瞬間のような心地よさ。
なんだかんだで
「買って良かった!」
と納得してしまうのがまた悔しいところ。
というわけで、皆さんもiPhoneの進化に乗り遅れぬよう、心の準備とお財布の準備をお忘れなく!
おすすめ商品はこちら!
BEATS FLEX 8909円
Beats Flexワイヤレスイヤホン – Apple W1ヘッドフォンチップ、マグネット式イヤーバッド、Class 1 Bluetooth、最大12時間の再生時間 – Beats ブラックAmazon(アマゾン) 別のショップのリンクを追加・編集
軽量で使いやすく、音質もなかなかいい感じ。
しかも、アップルの「W1チップ」を搭載し、iPhoneやiPadとのシームレスな接続が可能で、Appleの傘下企業になります。
ワイヤレスなので接続の「USB-C」は関係なくコスパ最高!
アップルの純正品だと3万4千円以上になります。
もちろん、音的にこだわる人は純正品を、私はこだわらないのでいいかなと思っています。
ANKERの充電池(30W)
価格は4500円前後。
大容量&急速充電対応で、外出先でも安心。
200gと少し重い気もするが、いざという時に1回充電できる強い味方。
もちろん「USB-C対応」で2台同時に充電でき、バッテリー残量がデジタルで表示されている。
今後も活躍間違いなし!
気になる方は、ぜひチェックしてみてくださいね!
最後に結論を言うと、世界の流れに大企業であるアップルの独自性が負けたのだ。
人生も同じ
「このやり方でずっとやってきたんだ!」
と独占的な生き方をしていると、いつか時代の変化に適応できなくなる。
「周りもやってるし、試してみるか」
と寡占的な視点を持つと、新しい環境にもスムーズに馴染める。
若い頃は「俺流」を貫くのも大事ですが、シニア世代に突入すると、適度な柔軟性を持たないと生きづらくなります。
たとえば、スマホの進化に乗り遅れたら、キャッシュレス決済もできず、孫に
「おじいちゃん、現金は化石だよ」
と言われるかもしれません。
新しいものに適応することで、生活の快適さも増します。
要するに、自然界と同じで「適応できる者が生き残る」 ということ。
今の時代、シニアも情報をアップデートしながら、
「お、USB-Cか。ならば受け入れよう!」
という寛容な心を持つことが大切です。
そうすれば、新しい技術や変化も
「意外と悪くない」
と思えるようになります。
大企業のAppleでさえ変化を受け入れたのです。
私たちシニアも、変化を恐れず、新しいものを楽しみながら人生を便利に歩んでいきましょう!





