何かガッカリしたのは私だけ
Last Updated on 2024年10月7日 by 管理者 Nikifarm
おはようございます![]()
5日ぶりに畑に行ってみた、成長している秋冬野菜と芽が出てない古い種の小松菜、水菜、簡単な野菜でも芽が出ない理由は古い種である。
午後から、種のまき直しをした、今週中にニンニクを定植する予定である。

獅子身中の虫
政治の世界を眺めると、なかなか自分の理想通りにはいかないものですね。
新しい石破総理大臣が決まった後の大臣たちの動きに、「そうきたか…」とガッカリしているのは、きっと私だけではないでしょう。
私たち、せめて各議員は自分の意見や信念に基づいて行動しているはず…と思いたいものです。
しかし、現実社会はどうやら利害関係で成り立っていることが多いですよね。
選挙という人と人との関係が重要なこの世界、どうも
「恩義」や「忖度」
で動いているように見える瞬間もあります。
「真実」「正義」「誠心誠意」
—こんな綺麗な言葉で政治が動いてくれるなら、もっと気持ちが晴れるのですが…。
残念ながら、現実はもっと複雑ですね。
利害や関係性が絡み合い、時には私たちをガッカリさせることもあります。
とはいえ、シニアの中庸で生きる私たちは、ちょっと視点を変えて楽しみを見つける力を持っているはず。
たとえば、政治の動きに一喜一憂するより、自分たちの生活を豊かにする工夫を考えることにエネルギーを注ぎませんか?
「政治家は今日も忙しく、こちらは新しい趣味でも始めようか!」
そんな軽い気持ちで見ている方が、心の健康には良いかもしれません。
シニア世代の特権は、これまで積み重ねてきた経験と知恵。
恩義や忖度に縛られず、自由に行動できるのは、私たち自身の生活の中でこそ実現できることです。
しっかり自分の意見を持って、
「笑いを交えながら過ごす日々」
こそ、真の幸せかもしれませんね。
さて、他人頼みの政治ドラマを軽く眺めながら、今日は仲間と年1回のテニス旅行と温泉を楽しみます!




