その薬、一生飲み続けますか?医者が言わない「薬のローン地獄」と、私のジョグ薬・健歩薬のすすめ

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Last Updated on 2025年6月25日 by 管理者 Nikifarm

おはようございますウインク

昨日は、公益法人コスモス成年後見サポートセンターの勉強会に参加しました。

一人の人をサポートするのに手続きが複雑すぎて驚いています。

これでは、世間になかなか浸透してない理由もわかります。(これについては後日お話します)

 TODAY'S
 本末転倒

🧧正月の神頼みより、こっちが効く?

〜“健康第一”と言うあなたへ、今年は笑って薬断ち〜

お正月――


神社の境内で手を合わせ、こうつぶやく人が多いでしょう。

「家内安全、無病息災、健康第・・・」

たしかにそれ、大事です。

いや、ほんとに。


でも――

👴「健康第一」って言う割に、


👵あなた、いったい何してます?

🩺年1の健康診断も、面倒でスルー?

「めんどくさいし、どうせ結果は同じ」

「病院って混んでるし、待たされるし

・・・と言いながら、


365日のうちの“たった1日”すら、自分の体に時間を割けない現実。

そんなあなたに聞きたい。

💊薬、飲んでるだけで治った気になってませんか?

何を隠そう、この私も一度お世話になりました。


血圧の薬「アムロジピン2.5mg」を、きっちり3ヶ月。

医者からは

「血圧はさげたほうがいいでしょう、一番小さいの出しますね」

と猫なで声で言われ、


「そっか…」と、いつの間にか財布の中の「お守り」みたいに手放せない存在になりかけていました。

血圧の薬、糖尿の薬、血液サラサラの薬、コレステロールの薬。


いつの間にか「お守り」みたいに手放せない存在になっていませんか。

でも聞きます。

その薬の副作用、ちゃんと知ってますか?


その病気、治すつもりありますか?

「一生付き合うもの」

と言われて、

「そっか、なら飲み続けよう」

と思っていませんか?

🧨実はそれ、


「医者に利息だけ払い続けるローン地獄」

の始まりかもしれません。

診察、処方箋、薬局……


あなたは今、

“白衣を着た高利貸し”


毎月チャリンチャリンとお布施を納めているのかもしれません。

しかも、

「一生飲み続けてください」

なんて――

それ、もはや

“保険証つきの暴力団契約”

ではありませんか?

薬を断てば利息はゼロ。


それ、試しても損はないはずです。

🏃‍♂️体を動かせば、薬いらずの人生が待っている?

ここで出番です。


その名も――

『ジョグ薬』『健歩薬』『笑薬』!

実はこれ、副作用ゼロ、コスパ最強、効果持続型の薬なんです。

  •  血圧が自然に下がる
  •  血糖値が安定
  •  セロトニン分泌で気分上々
  •  医療費がガクンと減る
  • なんとダイエットにも!

でも運動って続かないし・・・
年だから無理だよ・・・

はいはい、聞き飽きました。

😂“やらない理由の名人”になっていませんか?

  • ゴルフの誘いは二つ返事なのに、15分の散歩は「明日から」
  • ジムに入会だけして満足。達成感のピークが入会日
  • 奮発して買った一流メーカーのウォーキングシューズは、箱に入ったままシューズ棚のオブジェと化し、優雅に1年間を過ごしていました。ホコリをキャッチする性能だけはピカイチでしたね。

それ、健康になる気、ほんとにありますか?

🧓高齢者は“薬が増えるのが普通”って本当?

いいえ。


体を使えば、減らせます。


“体は使えば応えてくれる”


これ、万国共通の真理です。

しかも、動けばお金も減らないどころか、増えるかも


だって医療費が減って、薬代もゼロに近づき、


月々の固定費支出がガクンと減るからです。

🏁結論:神頼みより、自分頼み

「健康第一」とお参りするだけの一年にするのか、


本当に「動いて変える一年」にするのか。

どうせなら、


“笑って動いて、薬を手放すシニアライフ”

を始めてみませんか?

お賽銭は5円でいいけど、


あなたの健康は、5円じゃ守れません。

  • 医療の“利息”を一生払い続けるのか
  • 自分の足で、健康という“元本”を取り戻すのか

さあ、今年は――


薬のローン地獄から、足を洗う年にしませんか?

🩺追記(医療従事者の皆さまへ)

私の友人にも、


眼科医、歯科医、そして内科医がいます。

日々、患者さんのために尽力されている姿には、本当に頭が下がります。

ここで申し上げたいのは、


「医者が悪い」ではなく、「患者の意識」への問いかけです。

「薬がすべてを解決してくれる」という思い込みに、


あぐらをかいてしまっていないか?

そんな自戒をこめて書いております。

医療の力を正しく借りながら、


自分でも“動いて治す”努力を忘れない。

そんな健康観が、もっと広がっていけばいいな・・・


そう願っての朝ブログでした。

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